2009年10月 のアーカイブ

浜離宮恩賜庭園へ行ってきたよ

2009年10月31日 土曜日

浜松町方面へ家族と行く用事があったので、
帰りに浜離宮恩賜庭園へ行ってきました。
実は初めて行ったのだけど都会の中に、突然凄い公園がでてきてびっくり。
中にいると自然を感じるのだけど、
外に向かって写真を撮るとビルに囲まれているのがわかるのも、
またコントラストとしてとても面白かった。

ちなみに当たり前ですが遊具はないので、小さな子向きではありません。

というわけで写真を何枚か。
また今度行こうと思います。

写真 15
写真 15 posted by (C)アイカワ

写真 14
写真 14 posted by (C)アイカワ

写真 13
写真 13 posted by (C)アイカワ

写真 18
写真 18 posted by (C)アイカワ

復刻堂 フルーツオレを飲んだよ

2009年10月31日 土曜日

ダイドーの復刻堂シリーズが大好きです。
通常パックで持ち運びづらいものが、持ち運べるから、という理由で。
とはいえ、あんまり売ってないので購入機会は少ないのですが。
今回は久々に自販機で見つけフルーツオレを購入。

牛乳瓶をモチーフにしているのがわかるパッケージ。
写真 12
写真 12 posted by (C)アイカワ

これ、やっぱり美味しい。
パック入りのほうが鮮度が高い気はするけど、
まあ十分に美味しいよね。
好きなんです、とても。

▼楽天でも売ってますよ。

静岡県磐田市名物の「おもろカレー」を食べたよ

2009年10月31日 土曜日

静岡県磐田市では豚足を「おもろ」と呼び食べているらしいです。
で、そんな愛され商品「おもろ」と、「カレー」がくっついたのが、
この「おもろカレー」なわけです。

こんなパッケージ。
写真 4
写真 4 posted by (C)アイカワ

裏面には歴史が書いてあるのがマニアにはツボです。
写真 7
写真 7 posted by (C)アイカワ

で、作ってみたの図。
野菜が少なめだったので野菜は足しております。
写真 6
写真 6 posted by (C)アイカワ

うむむー、なんというか薄い。
おもろもやや食べづらく、ちょっとパンチが足らない。
まあ、レトルトだから仕方ないのだろうな・・・。
これが本物のおもろカレーと思わず、
磐田遠征でもして、本物を食べに行こうと思います。

LCA=ライフサイクルアセスメントとは?

2009年10月31日 土曜日

少しずつだけど大枠が見えてきた。
毎日の勉強って重要よね。
というわけで、DSソフトを利用してエコ検定の勉強をしてます。

LCA=ライフアセスメントとは、
製品やサービスの製造、輸送、販売、使用、廃棄、再利用の各プロセスにおいて環境影響を定量的に評価する概念。
環境負荷を低減した商品の設計開発や、グリーン調達の調達基準、環境報告書や環境会計等に使われている。

環境負荷が低い、といってもどのように低いのか、
が見えづらいので、一元化した定義を持とう、ということで、
LCAという概念がある、という理解でよいのかね。
確かに定義がそろっていないと評価できないものな。

環境時代の公式検定 eco検定DS 東京商工会議所監修
環境時代の公式検定 eco検定DS 東京商工会議所監修

蒲田のタイヤ公園(西六郷公園)へ行ってきたよ

2009年10月31日 土曜日

何かのテレビで、蒲田にあるやたらタイヤのある公園が紹介されてました。
調べてみたら家から自転車でいけなくない距離だったため、
子供をつれて行ってきたのでした。

なんかいっぱいタイヤがあります。
写真 10
写真 10 posted by (C)アイカワ

お砂がいっぱいあって楽しく遊べました。
写真 11
写真 11 posted by (C)アイカワ

やや年齢層が高めの遊具が多いため、1・2歳児だとややあぶない感じ。
もうちょっと大きくなってからまた行こうと思います。

ビオトープとは?

2009年10月30日 金曜日

というわけで、DSソフトを利用してエコ検定の勉強をしてます。
今回は実は意味がわかってない単語があったのでメモ。

ビオトープはWikipediaによると
内容が要約できないほどボリューミーに解説されているが、
覚えておくこととしてはこういうことらしい。

語源はギリシア語からの造語で、「bio(いのち)+topos(場所)」
から来ていて直訳すると「生物がすむ場所」という意味で、
適切な日本語訳としては生物空間、もしくは生物生息空間、らしい。
つまり場所のことであって、
ビオトープとそこに住む生物が合わさって生態系は作られる、ということらしい。
そして近年では、ここから意味が少し拡張されていて、
年の緑地や学校の校庭にある「環境教育用の生育環境空間」も意味するようになったとのこと。

うむー、わかったようなわかっていないような・・・。

環境時代の公式検定 eco検定DS 東京商工会議所監修
環境時代の公式検定 eco検定DS 東京商工会議所監修

グリムスがメンテ中だよ。

2009年10月30日 金曜日

発表後こちらではコメントが書けておりませんが、
グリムスを譲渡することとなりました。
運営は11月1日から完全に切り替わることになります。
色々書きたいこともあるのですが、
そこは直接お会いした時に皆様にご説明できればと思っています。
本当に皆さん応援ありがとうございました!
今後サービスは引き継がれますが、
法人運営になりより良いサービスになっていくことを1ユーザーとしても楽しみにしています。

ということで絶賛サーバー切り替えとか行っておりますが、
もしかしたら今後見る機会がないかもしれない、
グリムスのメンテ画像が今ブログパーツに出ています。

何かの記念ということでキャプチャしておきます。
これで本当に終わってしまったねぇ。

ONE PIECEの1巻を読んだよ

2009年10月30日 金曜日

某所でワンピースを劇押しされ、
「読んでないなんて非国民」ばりのテンションだったので、
ゆっくりと少しずつ読むことにしました。
で、第一巻。

One piece (巻1) (ジャンプ・コミックス)
One piece (巻1) (ジャンプ・コミックス)
おすすめ平均
stars世界一の夢探し
stars全ての始まり それは、ルフィーの始まり
starsオープニングからにして良いストーリーからスタート
starsロングヒットの理由
starsテトリス楽しいな〜☆

Amazonで詳しく見る by G-Tools

正直ストーリーも何も知らずに今日まで生きてきたのですが、
主人公ルフィが海賊王を目指す、というストーリー。
第一巻では、ルフィが海賊王を目指すようになった幼少期のエピソードと、
そして海賊王になるべく航海を始めるストーリー、
たぶん重要な仲間であり続けると思われるゾロとの出会い、
ぐらいまでが書かれています。

読んでてこれが売れるのも理解できる、と思ったのが、
少年漫画らしい「友情」と「冒険」が大テーマで、
読んでて普通に面白いのだよね。
「お前いまさら何言ってるんだ」といわれそうでありますが、
全くストーリーを知らなかったのでただただ感動している今日この頃です。
毎週1冊ぐらい読もうかしら。
(ただいま55巻らしいので、毎週一巻で1年以上持つね・・・。)

お手軽名刺管理ツール「メイシー」が出たよ!

2009年10月29日 木曜日

先日韓国中華ツアーでご一緒した新井さんの新サービス、
簡単名刺管理ツール「メイシー」が昨日無事リリースされました。
リリースおめでとうございます!

大きな特徴は3つほどあって、

・自分で入力しなくっても、名刺を送付すれば中の人たちが入力してくれる。
・名刺の検索画面がサクサク動いて使いよい。
(僕が使ってるローカルソフトだとほんと遅いのでイライラする)
・月額2,000円とお手軽な価格で使える。

という点。
お友達特典ということで、事前に少し触らせて頂いたのだけど、
僕が使っているツールのボトルネックである、
「遅い」と「文字の誤認識」が解決される、という点は結構魅力的。
いまや名刺管理ツールを使わなくなってしまったので、一旦利用は保留なのだけど、
このツールは名刺管理ツールで一回失敗している人こそ使ってみるといいのかもな、と思った。
こういうビジネスをサポートしてくれるツールって今後色々伸びそうな領域よね。

アクセス解析の標準化へ向けたガイドライン発表

2009年10月29日 木曜日

日本でも取り組んでいる、と話は聞いておりましたが、ついに発表されました。

アクセス解析の標準化へ、ガイドラインが公表

アクセス解析イニシアチブは10月28日、「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン(第1版)」を公開した。アクセス解析の基本的な用語や定義を統一し、アクセス解析のデータをより理解、判断しやすくすることを目指している。

このガイドラインは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士や、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進するためのもの。ガイドラインの公開により、多くのパブリックコメントを集めたいとしている。

資料はこちら
アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン(PDF)

7Pの簡単な資料で、触ったことがある人なら誰でも理解できる内容なので、
まずはDLして読んでみるとよいのでは、と思います。
全く触れたことがない人には理解するのがやや難しいとは思いますが、
まあその辺りの導入パートについては各自本を読みましょうよ、ということで。

個人的な意見を言えば、カタカナ語を排除したあまり、
無理に日本語になっている気もしていて、
もうそこはカタカナでいいんじゃね?と思ったりもしましたです。

ちなみに発行元のアクセス解析イニシアチブの会員になろうか考え中なのだけど、
個人で1.5万円払って取り戻せるか、と考えるとやや躊躇する感じであります。